よくあるお悩み
会議の形式がばらばら
オンラインや対面、ハイブリッドで参加者の一部が画面の前ということもあり、会議形式によって記録の仕方を変えないといけない。
解決策
tl;dv は、どんな会議形態にも対応
オンライン会議も対面・ハイブリッド会議も、同じ精度で記録
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Slack に対応
ボット方式・ボットなし方式を、会議ごとに選択可能

評価 4.7/5 on G2
tl;dvは、会議を組織の資産に変えるAIです。
会議の記録・要約・CRMへの反映から、フォローアップの下書きまで。会議後の作業は、既存のツールの中で自動的に完結します。
300万
ユーザー
公式
パートナー
SOC 2 TYPE II
認証取得済み

よくあるお悩み
会議の形式がばらばら
オンラインや対面、ハイブリッドで参加者の一部が画面の前ということもあり、会議形式によって記録の仕方を変えないといけない。
解決策
オンライン会議も対面・ハイブリッド会議も、同じ精度で記録
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Slack に対応
ボット方式・ボットなし方式を、会議ごとに選択可能

よくあるお悩み
議事録や CRM データの質が低い
文字起こしの精度が低く、要約もタスクの担当者もずれてしまうので、結局、自分で直す時間がかかっている。
解決策
タスクや担当者を正確に認識し、抜け漏れを防止
要約・フォローアップ文書も、自動で整った形に
主要6製品中、文字誤り率0.8%で最小

よくあるお悩み
CRM 入力の手間
商談後、CRM への入力に時間がかかり、営業活動に集中できない。また、入力漏れも起ききることが多い。
解決策
商談後の CRM 入力を自動化し、入力漏れを防止
Salesforce、HubSpot など主要 CRM との連携に対応
MCP を使ったカスタム連携も可能

Web・対面・ハイブリッド会議を問わず、Zoom・Google Meet・Teamsなど主要ミーティングツールに対応。主催者でなくても記録でき、誤字率0.8%(tl;dv独自調査)と高精度。多言語対応。
会議後、要約・決定事項・タスクを自動生成。出力の形式や項目はプロンプトで自由にカスタマイズできます。
API・Webhook で会議データを自社システムやワークフローに組み込み。MCP にも対応し、ChatGPT・Claude の公式コネクタから文字起こしや録画などの会議データを活用できます。
1回の会議だけでなく、複数の会 議を横断してAIが分析。商談やチームの傾向を、録画を見返すことなく把握できます。
複数のチームを作成し、メンバーや録画をチームごとに整理。共有・連携の範囲もチーム単位で管理でき、必要な範囲にのみ情報を共有できます。
会議データをCRMなどの外部ツールへ連携する際、プロンプトで出力内容を指定。必要な形式に整えて自動で送れます。
評価 4.7/5 on G2
会議後の作業は、tldvで自動的に完結します。チームは本来の業務に集中できます。
SOC 2 Type II、GDPR など、国際的に認められた基準に対応しています。

EU 一般データ保護規則

第三者機関による監査認証

シングルサインオンによる認証連携

お客様のデータをAIモデルの学習に使用しません

EU・米国間の適法なデータ移転の枠組みに対応
導入検討の際は、DPA(データ処理契約)およびトラストセンターもあわせてご確認ください。